【送料無料】ローランド Roland シンセサイザー FA-07(背負える汎用キーボードケース付き 76鍵キーボード)オーバーレイシート付属:楽器のことならメリーネット - e23e2

2019-09-08
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【送料無料】ローランド Roland シンセサイザー FA-07(背負える汎用キーボードケース付き 76鍵キーボード)オーバーレイシート付属
【セット内容】シンセサイザー本体/76鍵用汎用ケース
アコースティック音色の再現度が高いSuperNatural音源を搭載した
ローランドのワークステーション
スタッフのコメント:
【セットの特長】
キーボードの持ち運びにご利用頂ける汎用ケースが付属致します。

【シンセサイザー本体の特長】
ローランドのFAシリーズに76鍵モデルが登場。発売済みのFA-08は数々の有名キーボーディストがステージやテレビ番組で使用するのを見かけるようになりました。
FAシリーズはミュージックワークステーションになります。キーボード内で打ち込みをすることができ、ハードウェア主体の音楽制作をしたいという方に人気の機種です。
ワークステーションといえば、操作が難しいというイメージがありましたが、液晶ディスプレイと厳選された操作パネル部との組み合わせで、意外と簡単に使う事が出来ます。ライブで活躍する音色呼び出し機能フェイバリットバンク機能も備えており、ステージでもストレスなく使う事が出来そうです。
音源部もINTEGRA-7直系のローランド最高峰SuperNatural音源を搭載しており、シーケンサー機能を使わない方にもアコースティック音色に拘りたいという方には十分価値のある機種だと思います。

シーケンサー機能も、使ってみるとそれほど難しいものではなく、打ち込み初心者でも簡単に打ち込めるステップシーケンス機能、タイムのズレを修正するクォンタイズ機能などを駆使すれば、比較的楽々と打ち込みをすることができました。ドラムパターンも内蔵されているので、サクッと音楽制作をしたいという場面にはオススメです。

プロも使っているワークステーションではありますが、決して難しい機械ではなくむしろ初めてのシンセサイザーとしても十分にオススメできる1台ですね。

【メーカーサイトより】
現代のハードウェア・シンセサイザーに求められるリアルタイム性、スピーディなワークフローを実現するため、ミュージック・ワークステーションのあり方を徹底的に再構築したFA-07。適度な重さとタッチで優れた弾き心地の76鍵セミ・ウェイティッド鍵盤搭載のFA-07は、多くの外部音源を使ってのマルチ・スプリット、レイヤーなどの複雑なセッティングにも対応可能。広い鍵域を活かしたライブ・パフォーマンスのキーボードとして最適です。

【主な仕様】
鍵盤76/セミウェイテッド鍵盤、ベロシティー対応
最大同時発音数128音(音源負荷に依存して変化)
音源SuperNATURALアコースティック
SuperNATURALシンセ
SuperNATURALドラム・キット
PCMシンセ
PCMドラム・キット
※GM2音色を含む
拡張音源数
シーケンサー16MIDIトラック
サンプラーフォーマット:16ビット・リニア、44.1kHz、WAV】AIFF】MP3インポート対応
同時発音数:8音
サンプル数:16パッド×4バンク(ソング毎)
電源ACアダプター
付属品クイック・スタート、『安全上のご注意』チラシ、 SDカード(出荷時に本体装着済み)、SDカード・プロテクター(出荷時に本体装着済み)、ACアダプター、電源コード、保証書、ローランドユーザー登録カード
外形寸法1231mm×311mm×107mm
重量8.5kg

【Q&A】
■Q1.スピーカーは付いていますか?
いいえ、シンセサイザーにはスピーカーが内蔵されておりません。音を出すためにはモニタースピーカーやヘッドフォンが必要となります。

ご確認ください。
※仕様および外観は改善のため予告なく変更することがあります。
※シンセサイザーから音を出すためにはスピーカーかヘッドフォンをご用意下さい。









■ROLAND JUNO-DSとの違い

ローランドのシンセサイザーJUNO-DSとの違いを解説致します。

1.製品の方向性
FA-07は音楽制作もできる作曲キーボード、JUNO-DSはライブに特化したシンプルなキーボードです。
音質の傾向も若干異なり、FA-07はリアル志向。JUNO-DSはバンドサウンドの中でも抜けるサウンドに仕上がっています。

2.使い勝手
JUNO-DSは簡単操作が魅力のシンセサイザーですが、FA-07もJUNOに共通する操作感があり、いずれの機種も簡単に使えるキーボードになっています。

3.機能性
FA-07はキーボード単体での音楽制作を実現するため、打ち込み機能「シーケンサー」が搭載されております。JUNO-DSにはシーケンス機能はなく、ライブ演奏に特化した機能性となっております。

4.可搬性
JUNO-DS61:5.3kg
FA-07:8.5 kg
FA-07は76鍵、JUNO-DS61は61鍵シンセサイザーなので当然重量感には差が出ています。

総評
究極の簡単操作をお求めの方はJUNO-DS61に勝るものはございません。しかしながら、リアルなアコースティックトーンや液晶ディスプレイでの視覚的な操作感に魅力を感じた方はFA-07がオススメ。
FA-07は上級向けシンセと思いきや、入門機としても十分お使い頂ける優れた操作性のワークステーションです。



ミュージック・ワークステーションは、ライブでの演奏から楽曲制作に至るまで、非常に幅広い音楽創作の分野で重要な役割を果たしています。しかし、従来のミュージック・ワークステーションは時として複雑で扱いづらく、そのポテンシャルをフルに使いこなせない場合もありました。ローランドはFAシリーズの開発に際し、ミュージック・ワークステーションのあり方を徹底的に見直しました。FAシリーズでは、煩雑な操作で音楽制作や演奏の流れを止められることはありません。常に、直感的にあなたのインスピレーションを形にしていくことができます。


ミュージック・ワークステーションの真価は、そのサウンド・クオリティと多様性に現れます。プロ・ミュージシャンの定番となった音源モジュールINTEGRA-7から2,000以上のトーンを継承したFAシリーズは、この基準を完全に満たしています。INTEGRA-7と同じSuperNATURALシンセ・トーン、数々のヒット曲で使われた名器XV-5080のPCMトーンが搭載されているほか、ピアノ、オルガン、ドラム、ベース、セクション・ストリングスなど、ミュージシャンにとって不可欠なSuperNATURALアコースティック・トーンも、厳選して搭載しています。


内蔵の16トラック・シーケンサーは、インスピレーションを素早く確実に形にすることができます。RECボタンを押すだけですぐに録音がスタート、豊富なサウンドを駆使して、思い浮かんだアイデアを瞬時に形にします。各パートを縦横無尽に行き来して録音できるループ・モードで録音すれば、全16トラックを一気に仕上げることも簡単。もちろん、ステップ録音や、イベント・リストを見ながら、じっくりトラック編集することも可能です。完成した曲はステレオ・オーディオ・ファイルとしてSDHCカードに保存できます。FAシリーズは、まさにひらめきを形にするスケッチブックです。


豊富なプロ仕様のエフェクトを使えば、プロ・クオリティの完成度まで楽曲を磨きあげることができます。「STUDIO SET」の全16パートには個別にMFXを利用可能。また、ドラム・サウンドには6通りのCOMP+EQプロセッサが用意されています。曲全体を整えるグローバルEQやコーラス、リバーブを使えば、本体のみで楽曲を仕上ることもできます。TFX(トータル・エフェクト)では、DJFXルーパーやアイソレーターといった過激なエフェクトを使って、音声出力全体をリアルタイムにエディットできます。どのエフェクトも「SOUND MODIFY」ノブを使って、いつでもリアルタイムに調整が可能です。


背負える76鍵キャリングケース付きセット
価格
165,185円 (税込178,400 円)送料無料
送料/北海道・沖縄は2,000円  
大型商品のため  
欠品中:納期お問い合わせ下さい
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  • 宅配便

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